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にけつッ!! (ゲスト:ロッチ中岡&バイきんぐ小峠)

千原ジュニアさんが「ヘドロ仕合」と名づけた

女性数名と中岡さん、小峠さんの飲み会&カラオケでの出来事。

 

中岡視点:

タイプの女の子は1人いたが、

自分にぐいぐいくるセクシーな女の子1人は苦手。

飲み会ではぐいぐいくる女の子が隣に座っていた。(小峠指示)

早く帰りたいな、、と思っていたがタイプの女の子もいたので

しぶしぶ飲み会→カラオケ移動をする。

それなのに、カラオケ前にタイプの女の子を含めた女の子たちを帰らせてしまう。

ぐいぐいくる女の子と、小峠を好きな女の子だけ残る。

(小峠指示)

 

カラオケで、ぐいぐいくる女の子はセクシーなダンスを自分に向けてきて、

耐えられなくなったので、

その女の子から逃げるために歌を歌おうと思い、曲を入れようとしたら、

小峠に止められてしまう。

頭にきたので、

みんながみんな女性と夜を供にしたいと思うなよ!!

というようなことを叫び、キレて帰ってしまう。

 

小峠視点:

大筋は合っている。

ロッチよりも後輩として

あの女性をそんな嫌がっていたとは気がつかなかったことは反省する。

ただ!

中岡が帰った後に、謝罪の連絡をし、

次の日に楽屋でも謝罪をしにいったのに、なんで数ヶ月も前の事を

こんなにもひきずるんだ?

 

中岡視点:

楽屋の挨拶の時は、にやにやにやにやしてて、

全然謝ってもらった気にならなかったし、

そのあと、一緒に仕事だったから気にしてないよ!っていう立場だっただけ。

 

小峠視点:

そもそも顔とプライドが合ってない!

タイプの女の子にいかなかったのは、

その場の雰囲気が悪かったからじゃなくて、

自分のプライドを守りたかっただけじゃないのか?!

性格はいいんですけど、プライドがイケメン若手俳優並みじゃないですか?!

 

中岡視点:

自分の器は小さくない!普通だ!!

 

といった感じで展開。

 

ジュニア&ケンドーコバヤシ&観客の判断は

中岡さんが悪い、ということになりました(笑)

お客さんから積極的に、悪いのは中岡!中岡!っていう声がかかってましたね。

ちょっぴり不憫な気もしたけれど、

なんか、、中岡さんが悪いに1票★

小さな巨人(7話)

山田(岡田将生)のお父さん役がまさかの高橋英樹さんでびっくりした(笑)

 

すごい威厳たっぷりで、

香坂に呼ばれて振り返ったときこちらまで怖くなりました。

 

父の鶴の一声で、

山田が取調室から解放になった。

権力にちょっぴり屈した小野田にちょっぴりスカッとしました。

 

渡部に小野田が

捜査に失敗は付きものだ。

もし失敗したら、山田や香坂は二度と捜査一課には戻れない、左遷だ。

というような遠まわしに圧力をかけてきた。

(どうせ、彼らがなにしようとも捜査一課にはもう入れないつもりだろうけど(笑))

 

そのため、そのことは触れずに、

香坂や山田を思いやって、これ以上捜査をさせないように

苦心する渡部。。

かっこいいなぁ。

仕事上の付き合いで、心許せる仲間!

と思えるような同僚はあまりいたことがないですね。

私の人間性の問題なのかもしれませんが。

少しうらやましくもあり、正直つらい気持ちもあります。

敵は味方のフリしてますから、ね★

裏切られたときが怖い。

 

・・・このあと、私のおなかの調子が悪くなり、トイレに駆け込み、ドラマ鑑賞断念。。無念。

 

来週はどのくらい進行するのだろうか。。

最終回に向けてギア入れ替えそうですね。

人は見た目が100パーセント(7話)

癖になっているドラマです。

 

別に気になるような内容じゃないのに、

別に見たところで誰かとしゃべれることはないのに、

頭を空っぽに出来るドラマです。

 

・・・・・もしかして自分の頭を空っぽにしたいときなのだろうか。

それは無意識でした。疲れているのかな。まぁいいか。

 

成田凌さんかっこいい、、ですよね。

でもなんか、役柄に違和感。

美容師というキラキラ職場で働いていて、

その中のキラキラ男子(チャライ?)なんだけれども、

実は、、良い人?(誠実、やさしい)っていうコンセプトの人だと思うのだけれど

 

でも、どーーーーーも人間の根っこがチャライ人にしか見えない!(役として)

私のイケメンにたいするひがみなのだろうか?

 

榊(成田凌)という人間が城之内(桐谷美鈴)を

本格的に気になり始めているシーンが今回は本当に多かったですね。

 

そんなに何回も、大胆にアピールしなくてもドラマ見ている人はすぐ気づくだろうに。

どんだけしつこいドラマなんだ、、と思ってしまった。

 

視聴者を馬鹿にしているのか、

そういう画面が流行なのか、今主流なのか

いずれにしても謎です。

 

・・・これだけ言ってもきっと来週も観てしまう、ベタなラブコメが好きだから。

そしてなにより、桐谷美鈴さんのコメディエンヌぶりが好きだ。

 

追伸;

題名とは違って、ドラマの内容にはほとんど触れておりません。すみません。

トーキングフルーツ(ゲスト:リリー・フランキー)

深夜の放送ならではの回でした。

 

モテる男とモテない男の違いは

そもそもモテるということ自体意識しない、恋愛にルールなんてない→モテる男

モテるモテないを意識し、恋愛に順序など規則性を求める→モテない男

 

50過ぎた男たちが真面目に、、真面目な振りしてトークするのが面白かったです。

 

もし、将来的に女性を致すことになった場合、彼女に対してショックを受けないために

また、ショックを受けたことを悟られないようにするために

どういう準備をしておいたらいいのでしょうか?

真面目(ピュア?)な男性からの質問で、

リリーさんは

ハンバーガーを縦に食え!という

斬新なお答え、、!

いや、実のあるお答えでした。

(女性はショック受けたこと気にしないと思うけどね!と補足もしていた)

 

深夜で観ていたら、多分爆笑しちゃうんじゃないのかな。

 

昔はエロ本は、外で拾うものだったのに

今はネットでいくらでも見れるようになって良かった、

AVを見る頻度、、というような話や

 

ここ20年くらい、仕事は楽しむもの!という風潮になっているが、

仕事は楽しいものじゃない。

仕事は瞬間的に楽しいものであって、状況としては苦しいもの。

女の人が、仕事を楽しそうにしている男性が好き!というのは

男に失敗するな、、と思う、、といった仕事論まで。

 

 

文字起こししたら、私のメンタルが荒れそうなので、ここまで。

 

是非、

何も考えずに笑いたいときは期間限定の動画配信サイトへ行かれたほうがいいと思います!

おんな城主 直虎(第20話 第三の女)

元許婚の直虎と元妻のしのが

思い出の場所(井戸)で

亡くなった直親の悪口を言い合って、女同士仲良くなるのは、

女性あるあるで面白かった!

 

すけこましって!

現実世界で一回言ってみたい!自分とは直接関係ない人で言ってみたい!

 

ネット上では

直虎と政次が囲碁を指している時に

急に求婚してきたー!となっていたけど、

 

私としては

高瀬が直親の笛の音色を歌って、

彼の子供だと確信したとき、

政次がそれ驚いたのと同時に

直虎の動向を気にしてさっと、、感情的に見つめてしまったようにみえた

(直虎が、傷ついてしまったんじゃないかと心配した気持ちが突発的に出た)

その部分にテンション上がりましたけど、、

 

私だけなのだろうか。。

・・・・ちょっとは反響あったみたいですね。

 

少女マンガだ。。

思い出しても幸せだ、、人が死んでないからかな。

 

高瀬はもしかして本当は武田のスパイなのでは、、個人的に疑うシーンもありましたが、

(常慶の姿に反応したため、、関係ないか?なにか過去に関わりがあるのかな?)

来週も楽しみです!

悩め、悩め、、不惑の歳まであとわずか(体感において)

情熱大陸で将棋プログラマーの山本一成さん

 

頭良い理系の人は、筋道つけて話す事が本当に上手だなぁと思った。

天才ってこういう人を言うんだな、とも。

 

天才はご多分に漏れず、努力がぱない。

努力があってこその、天才だった。

電気代が月に4万円超えたそうです。おそろしく電力の食うプログラム。

電力をかけながら改良し続ける山本さん。

 

プログラムは北海道に場所を借りながら、大きな機械で切磋琢磨(計算)をしていて

PONANZA(ポナンザ)を改良し続けている。

 

逆に棋士(人間)がこんな大きな機械と匹敵するくらいの脳みそをもっている、

という見方にハッとさせられました。

 

こんな脳みそ全開に頭つかったことないや。ちょっともったいない?

 

教えてもないのにどうして二歩(禁じ手)をしないのか、説明できない。

など、

PONANZAは、将棋の試合結果を物量的にたくさん持っているだけでなく、

こうしたら良い結果が出るかも?という経験も含まれている、、らしい。

(製作者本人が意図しないところで)

そういうところにもAIの未来や、絶望が含まれているのかもしれませんね。

 

番組の最後では、、ちょっと残念な結果となってしまいましたが、

山本さんがどう改良し続けるか、この先を見たいなって思えました。

 

勝手に独身者かと思ってたけど、、

こんなに大変な人生を歩んでいるのに、既婚者。。

忙しさと家庭は両立するんですね!

 

なんか偏見に満ちていてすみません。

 

自分は、、こんなに夢中になれることあっただろうか、、と

そしてその上で結婚、、、

ちょっと人生振り返ってしまいますね。。

小さな巨人(6話)

岡田将生さん演じる山田が逮捕、、ではなく拘束されてしまった。。

 

CMでもこの場面をやっていたけど、

ちょっとショックを隠しきれない。

 

矢部(警察官・江口和夫)をユースケ・サンタマリアさんが演じている。

もうお亡くなりになってしまいました。。残念。。もっと観たかった。

ユースケさんは、ほんとに暗い役多いですね(笑)

昔はひょうきんな役も多かったけど、

見た目の不健康さは、年をとるにつれて、ダークサイドの役にうってつけなんでしょうね。。

 

豊洲署編になって

安田顕さん演じる渡部が捜査一課長の運転担当になるという抜擢!

猛勉強をして、その努力を認められ、、という

すごいスピードで出世したな、、!という印象。

 

豊洲署に長谷川博己さん演じる香坂が異動になって

ある程度時間がたっている設定なんでしょうね。

駿河太郎さん演じる藤倉もいやいやながらも出世していたし。

 

同年代で、お笑い好きでないと

共感は得られにくいとは、、思うのですが

私個人としては、

シャカの大熊さんが出ているのに心躍ります。

うっかりシュールな面白いことやってくれないかな、、と

まぁ無理ですよね。

 

コンビ解散(休止?)したときは

ちょっとしばらく心曇りましたが、

大熊さんをテレビで観られて幸せです。

 

まだまだ謎が多い豊洲署編、期待が高まっています!